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ゴールデンシティ、慶州

慶州ニュース

ゴールデンシティ、慶州


卵子直接採取技術を利用し高能力子牛1号誕生

작성자
관리자
등록일
2014-01-29
< OPU方式を活用し『高能力子牛』を大量生産する >

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慶州市農業技術センターはFTA対応韓牛飼育農家の競争力強化事業の一環として、2012年からOPU方式を活用した韓牛受精卵を生産して受卵牛(代理母)に移植し、1月28日に高能力の雄子牛1号を生産したと明らかにした。

今回生産した子牛はOPU(卵子直接採取技術)技術を利用し、母親は肉質分野で最高の雌牛(000182126819)、父親は慶州で生産された種雄牛KPN 802を使用して受精卵を生産・移植して生産された高能力子牛で、生時体重は26.5㎏で一般の子牛に比べ1.5㎏重く、より健康な体質であることが明らかになった。

※ OPU(Ovum Pick-up、卵子直接採取技術)とは、生きている雌牛の卵巣から超音波器具を利用して卵子を直接に採取する先端技術。 ※ OPU方式が従来の受精卵を生産方法と異なる点は、1番目に卵子採取幼の雌牛(供卵牛)にホルモンを使用しないので雌牛の健康と繁殖器官の安全性を確保することができ、2番目に4ヵ月間に50個以上の受精卵を生産することができ、従来の方式より一層多くの優良な子牛を生産することができる。

子牛を生産したイ・ガンソク(慶州市安康邑)さんは、「人工受精で韓牛を改良する場合には10年以上かかるが、受精卵の移植で改良すると1~2年で高級肉の生産が可能な優良な子牛を生産することができ、1頭当り2百万ウォンほど農家の所得を高めることができる」と強調した。

慶州市農業技術センターの技術開発課長は、「FTAに対応して今年も最高の雌牛を5頭選抜して受精卵を生産し180頭に移植する計画で、今後事業を持続的に推進して高級肉の生産のために韓牛改良事業を加速化させる」と語った。
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