본문 바로가기

ゴールデンシティ、慶州

慶州ニュース

ゴールデンシティ、慶州


千年王都「慶州」、グローバル都市として飛翔!

작성자
관리자
등록일
2014-04-09
< 慶州市、活発な国際交流事業を推進 >

20140115111558_1.jpg

慶州市の国際交流事業が軌道に乗りだしている。2010年7月の崔良植(チェ・ヤンシク)市長の就任以来、観光客の誘致と国際交流の活性化のために積極的に努力してきた結果、姉妹友好都市が6ヵ国の9都市から7ヵ国の 13都市に大幅に増加した。

特に昨年1年間、慶州市は中国の湖北省宜昌市、ウズベキスタンのサマルカンド市(Samarkand)、イランのエスファハーン市(Isfahan)などと姉妹友好都市締結を行った。

今年もスロバキアのニトラ市(Nitra)、中国の雲南省昆明市、安徽省池州市とも友好都市締結を行う計画である。そして、韓国を訪れる中国の観光客が大幅に増えており、中国との交流をより拡大・強化していく方針である。

また昨年慶州市は、中国最大の日刊紙である人民日報のインターネット新聞である人民網(people,com)の 韓国支局と業務推進協約を締結し、慶州市の観光地と各種行事を人民網を通じて紹介しており、韓国に駐在している中国の言論人を招いてファミリアライゼーションツアーを実施するなど、20億の中華圈の読者らに観光都市・慶州を重点的にPRしている。

昨年1年間、慶州さくらマラソン大会と慶州国際幼少年サッカー大会に参加するために23回に渡り330名余りが慶州を訪れ、慶州市からも奈良の東アジア地方政府会議、日光の杉並木マラソン大会、宇佐の葡萄酒(ワイン)まつりなどに参加するために20回に渡り190名余りが日本を訪問した。

この他にも、成長する青少年たちが異文化の理解を深め、国際感覚を養うために、毎年200名の学生を海外に派遣している。

そして、古代シルクロードの最東端であり、古代から西洋と東洋の交易の中心地としての役割を果たしてこたことに再びスポットライトを当てる“慶州シルクロードプロジェクト”事業も、本格的に軌道に乗るようになった。

古代シルクロードの主要交易路であり、古代新羅との交流の痕跡を発見することができるウズベキスタンのサマルカンドとイランのエスファハーンとの友好協定は、地方自治団体初でイスラム圈との交流をスタートする契機となった。

また、昨年の東洋と西洋の文化が交わるトルコのイスタンブルで開催された『イスタンブル-慶州世界文化エキスポ2013』は、韓国の優れた文化と伝統をヨーロッパ人たちに紹介することにより、韓国のポジションを一層高める契機となった。

今年は、中国の西安市と姉妹友好都市締結20周年の年である。昨年、朴槿恵(パク・クネ)大統領が中国を国賓訪問し、習近平主席と両国間の人文文化交流を強化することを協議し、中国の歴史文化の宝庫である西安市を訪問したことにより、慶州市と西安市間の交流がより活発になった。

慶州市は姉妹友好都市締結20周年を祝い、これまでの交流の歴史に再びスポットライトを当て、両市の実質的な発展に寄与することができる新しい交流モデルを開発するために、“慶州-西安姉妹友好都市締結20周年”記念行事を慶州市と西安市でそれぞれ開催する計画である。

このように慶州市は積極的な海外マーケティングと姉妹友好都市との交流の活性化を通じて、千年古都・慶州の素晴らしさを海外に積極的に知らせることにより、世界の中のグローバル都市「慶州」として飛翔している。
파일
이전글
慶州で2015世界水フォーラムの当事者準備総会を開催
다음글
中国環境科学院、慶州市の水管理技術を学ぶ