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ゴールデンシティ、慶州

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ゴールデンシティ、慶州


我が村の郷土資源ベスト30選コンテスト、甘浦カクチ道が最優秀賞受賞

작성자
관리자
등록일
2014-01-29

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慶州「甘浦カクチ道」が2013年度の地方自治の日(毎年10月29日)を迎え、地方自治の成果の共有と国民的な関心の向上ののために安全行政部と韓国地域振興財団で開催する「我が村の郷土資源ベスト30選コンテスト」で最優秀賞を受賞した。

「郷土資源」とは国民の主導で造成された資源で、その価値があまり知られていない全国の特産品や名所を意味する。

甘浦カクチ道は、甘浦の自然と邑民の腕前を振るって特色のある仕事を発掘し、新しい地域ブランドを創出するために始められた。海岸に沿って歩く道(1区間18.8㎞)、自転車に乗って回る道(2区間6.3㎞)、故郷を回想して歩く道(3区間9.9㎞)、村の小道に入る道(4区間6.2㎞)、ドライブして見る道(5区間13.4㎞)、瞑想しながら歩く道(6区間8.7㎞)、音に引かれて歩く道(7区間4.4㎞)、舟に乗って回る道(8区間13㎞)で、合計8区間の80.7㎞で構成されている。

甘浦カクチ道の特色は済州のオルレ道に劣らない海に沿って歩く小道松林の道に沿ってくねくねと続く山の稜線の道瞑想文が多く、歩きながら心と体が癒される山寺の林道日本統治時代の東海岸最大の漁業の前進基地で、日本人の事業家らが最高の技術と材料で建てた近代的な住宅通り船に乗って見ると素的なヘパラン道柱状節理がある松台末灯台から文武王陵までの海路

特に甘浦カクチ道は、人々の暮らしがそのまま感じられる道である。綿畑を耕すノボム村藁を編んで生活用品をつくり邑民が腕前を振るってソッデ通りをつくり海草石鹸とサバ煮のサムパプなどの特色のある特産物を開発するなど、改善し続けながら努力している。

甘浦カクチ道振興会が運営する甘浦カクチ道は、古い物を壊して新しい物に熱狂する人々が多いこの時代に、自然の資源と伝統的な生活習慣を継承する価値を中心として、邑民自がありのままの自らの才能を生かして地域の価値を高める努力の結果として誕生したものである。

甘浦カクチ道振興会は15人の理事陣と70人の邑民で構成され、甘浦カクチ道解説士(30人)を養成し、自己負担で「舟に乗って回る道のヨット」を購入し、甘浦カクチ道広報館、休憩所、藁工芸、木工芸、綿畑体験を運営している。
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