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ゴールデンシティ、慶州

慶州ニュース

ゴールデンシティ、慶州


2011慶州WTF世界テコンドー選手権大会

작성자
관리자
등록일
2011-03-16

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大会まであと100日。カウントダウン電光掲示板点灯式、18日に開催。

「歴史文化・先端科学・スポーツ都市」の慶州市が「2011慶州WTF世界テコンドー選手権大会」の広報に熱を入れている。

「2011慶州WTF世界テコンドー選手権大会」は2011年4月28日から5月6日まで9日間慶州で開催される。大会には世界約150ヵ国の選手及び関係者1万人余りが集まり熱戦を繰り広げる。

慶州市と大会組織委員会は大会準備のため昨年10月20日から大会組織委員会を運営してきた。11月23日に大会の成功祈願決議大会を開催、今年の1月には大韓テコンドー協会定期総会、チェジュ平和期全国テコンドー大会、競技ルール講習会、在京大邱・慶北市道民会新年会、大慶大学総長協議会会議など各種行事を通じて広報に力を入れてきた。本大会までちょうど100日を残し、2011年1月18日(火曜日)14時には慶州駅駅前広場で「大会残り100日記念カウントダウン電光掲示板点灯式」が開かれた。

また2月にも「2011年度テコンドー国家代表選抜最終大会」や「大韓テコンドー協会常任審判員教育」を慶州で開催するなど、大会の準備に万全を期してきた。

今回点灯されたカウントダウン電光掲示板は、開会式までの時間を示す日付タイマーの背景に大会のエンブレム、テコンドー蹴り、太極紋様を調和させた模様をほどこすなど工夫が施された。

今回の点灯式は大会開幕まで100日の節目。広報活動の節目としても市民の関心を喚起する行事となりそうだ。

「2011慶州WTF世界テコンドー選手権大会」は「2011世界大邱陸上選手権大会」、「釜山世界ボクシング選手権大会」とのシナジー効果も期待されており、大会が地域経済にもたらす経済効果は600億ウォンを上回ると期待されている。
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